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「恋戦隊★LOVE&PEACE」ダーク/ACT2

今日で2日目です。

タイトル「紅い花」
(選択肢含むネタバレ↓)






































<選択肢>
2日目
*張り切ってやる
*愛の力
*逆に誘う
*ダーク
スコアは◎を維持!



赤木さんのシナリオにも出てきた・・・・・バラの花束&メッセージカード(「ハートピンクへ」)!
今回は、赤いバラ=赤木さんとは考えません(笑)

ハートエナジーを使いこなすコツを神谷さんが教えてくれる事に。
何の力で強くなるのか、と聞かれて選択肢。
恋or愛の力は分かるけど、変態力って・・・・・!?
(選びませんよ/笑)
愛の力で強くなる=誰かに恋をすればいい。

エマージェンシーコールが鳴り出動。
3X VS ハートジャー。
(ブラックは別件があり不在!)
ハートブルー VS ジュテーム。
イエロー VS ウルフ。
ピンク VS ウルフ。
「ハートピンク、ワイの質問に答えろ。」
「な、なに・・・・?」
「今朝、バラが贈られてきたか?」
「あ、はい。贈られてきました。」
「・・・・あのバラ、受け取ってくれたんか?」
「え? あ、あのバラはあなたが!?」
「・・・・受け取ったんか?」
「あ、は、はい・・・・。」
「・・・・じゃあ、今すぐ返事を。」
「ダーク! お前の相手は俺だ!」
二人の間に颯爽とレッドが割って入ります。
(え、返事って何の話・・・・?)
「ハートピンク、ダークに変なことされなかったか?」
「あ・・・・え、いや、その・・・・。」
「く・・・・ダークめ!! ハートピンクはハートブルーたちと戦闘員を頼む!」
「は、はい!」
「ハートレッド・・・・何のつもりや?」
「お前こそ! ハートピンクに何をした!?」
「わ、ワイが何をしようが、ワレには関係あらへん!! 邪魔すんなら、容赦せんで!!」
「来い、ダーク!!」

「ジュテームウィップ!」
「ブルーウェーブ!!」
ビュヨォォォン!!
淫らな力と正義の青がぶつかり合う!
(淫ら、って/笑)

「ハートブレイククローッ!!」
「イエローダーツ!」
 ギャギィィィン!!
獣の力と正義の黄がぶつかり合う!!

「キューン!」
「えいっ!」
「シェー!」
ピンクの正拳突きで、戦闘員は吹っ飛びます!

レッドとダークは・・・・一進一退の攻防。
「ダーク! 今日こそお前を倒す!」
「オドレだけには負けられへんわ! これでも喰らえ! 煙幕モード! ホワイトダークネス!
叫ぶと同時に、エアガンからモクモクと煙幕。
「くっ! しまった!」
「・・・・な、なに!? これは煙幕?!」
『大きな声を出すな。狙い撃ちされるぞ』
「っ!」
『毒性があってもハートスーツがあるから安心しろ』
『落ち着いて、ピンク。見えないかもしれないけど、側にオレたちがいるからさ』
「レッドは大丈夫なの?」
『ああ無事だ! だが・・・・ダークを見失った。 ブルー、イエロー、警戒してくれ!』
『アイアイサー♪』
『・・・・待て。この状況は危険だぞ。私たちは細かな位置までハートエナジーを感知できない』
『ま、まずい! ダークはスカウターを持ってるぞ!』
『ああ、ダークには私たちの位置が筒抜けだ』
「ええっ!」
『ピンクを保護しないとマズイよ! ピンク!早く誰かの近くに!』
「でも、どこに誰がいるのか・・・・。」
『・・・・まずい。ジャミングされるぞ』
「え? あ・・・・つ、通信が・・・・。」
(なに・・・・この黒い気配は・・・・!?)
「よお!元気やったか?」
「だ、ダーク!」
「ワイの右目にはオドレのハートが見えてんのや! オドレのちっぽけなハートがのう!」
(ダークには私が見えるけど、みんなからは私たちは見えない・・・・ ダークと話をするチャンスだ)
「ワイはワレを殺せ言われて来たんやけどな・・・・。正直、殺したくないんや。」
「え・・・・!」
「ハートピンク、メノスに来い。そしたらX様にお願いして命だけは助けてもろうたる。」
(め、メノスに誘われた・・・・!? 私は・・・・)
ここで選択肢。
(逆にに、ダークがJガーディアンズに来れば・・・・)
「あなたがJガーディ・・・・。」
「ハートピンクが、そんな誘いに乗るわけないだろ!」
「この声は、レッド・・・・?」
「ハートピンク! メノスの言うことに耳を傾けるな! そいつは地球の平和を脅かす敵なんだ!! 俺たちとは相容れない存在だっ!!」
「あの地獄耳が! ワイとピンクのひとときを邪魔し・・・・!」
 バキッ!
ぐはっ!!??
「え? な、なに!?」
「だ、誰や!? なんでワイの位置がわかったんや!」
「通りがかりのただの美人です。」
「か、神谷さん!? どうしてここに!」
「わたし、ハートエナジーには敏感なのよ。」
「オドレ、見覚えあるで!! 初代ハートピンクやな!?」
「ハートピンクは、ちゃんとそこにいるでしょ。言ったじゃない。私は通りがかりのただの美人だって。 でも、そうだな。そんなに名前が必要って言うのなら・・・・。」
(変身)
「・・・・愛の伝道師、バタフライ仮面とでも呼んで頂戴。」
「ば、バタフライ仮面!?」
(一見ただの危ない人みたいだけど・・・・すごいハートエナジーを感じる・・・・)
「ハート値920・・・・。 やるやんけ!腕は落ちてへんな! でもオドレ一人じゃワイの相手やないで!」
ダークはダークガンを構えます。
「待って!」
ピンクはその前へ!
「ハートピンク!?」
「ワレは、また・・・・」
「あなたは、どうして戦うの?」
「な、なんやねん急に・・・・。」
「さっき私を殺したくないって言った。それは、あなたに心があるからでしょ? それなのに、メノスにいる理由は何? 戦い以外の方法で解決できないの?」
「それは、無理や・・・・。」
「どうして!?」
「ハートピンク! 早くダークから離れて!」
「ですが・・・・!」
「彼が敵だと理解しなさい! 話して解決できる問題じゃないの!」
「・・・・ハートピンク、離れるんや。 ワレが敵扱いされてまう。」
「ダーク・・・・!」
ポンッと押し飛ばされ・・・・・。
きゃっ!
「大丈夫!?」
「は、はい・・・・平気です。」
「ハートピンク、私の話を聞いて頂戴・・・・。あなたにも、わたしのように強いハートエナジーがあるの。計測されたあなたの数値は私以上だった。だから、拳を握ってダークに立ち向かって。そうしないと、わたしたちが負ける。」
「で、でも・・・・私は・・・・。」
(ダークを攻撃するなんて・・・・)
「あなたはハートレンジャーのハートピンクなのよ。わたしたちのために、地球の平和のために戦って!」
「・・・・・・・・・・・・わかりました。」
(ダークと戦いたくはないけど、今はこうするしかない・・・・)
「じゃあ、トレーニングルームでの話を思い出して。教わったでしょ? ハートエナジーは愛の力で強くなるって。恋でもいい。友情でもいい。あなたがいま一番大事な人のことを心に浮かべて」
ここで選択肢。
(私がいま一番大事なのはダークだ! 敵同士だけど、優しい心を持ってる・・・・ 今の私には彼を助けることはできないけれど・・・・いつか守りたい ちゃんと理解したい!)
ピンクの身体がうっすらと光を帯び始め・・・・・。
「・・・・なんや、なんや? なんか油断ならへん感じに成長してきたやんけ! せやけどな! ハート値700で何ができるんや!」
「おあいにく様、女の子は群れる生き物なのよ。ハートピンク、あなたの力を借りるわよ。」
バタフライ仮面に手を握られます。
(神谷さ・・・・いやバタフライ仮面の手、とても力強い・・・・)
ピンクのエナジーがバタフライ仮面に伝達。
「来たわよ、来たわよ~! いくわよ!  テルミットボムバタフライ!
ぐ・・・・!
(ダーク・・・・!)
「・・・・・・・・。」
シュウシュウと煙を上げながらも、ダークをダメージを耐え抜きます。
(よ、良かった・・・・)
「・・・・耐えたところで、ハートピンクをどうにかせんと、意味あらへん。こうなったら、無理矢理メノスに・・・・。」
ホワイトレッドキーックッ!
ぐはぁあっ!
「ダーク! いくらなんでも時間を使いすぎだな!」
「レッド、どうしてこの場所が?」
「大きくなった○○のハートを心で感じることができたんだ!」
「なんでやねん! なんでやねんな! どないして、ここでレッドが出てくんねんな!」
「俺たちは絆で結ばれているからだ! ハートピンクも地球の平和も俺が守る! いくぞ、ダーク!!」
レッドは剣を出現させ。
レッドソォーッド!!
く・・・・ダークネスエアーガン!!
 ジャキーンッ!!
レッドソートは銃弾を分断、ダークの銃身を切り落とします!
「ワイの銃を切ったやどッ!?」
「まだまだッ!! レッドパァーッンチ!
 ドガァァッ!!
・・・・ッ!!!!
ダークの体は宙を舞い、煙の中へ。
(ダーク・・・・!)
「ダ、ダークが負けた!? ジュテーム、ここはダークを回収して退却しようッ!」
「私の霧で煙幕を延長させます。匂いでダーク殿を探してください。」
「おうッ!!」

「・・・・逃がしたくないけど、この視界じゃ安易に動けないわね。」
「ハートピンクは俺の近くにいろ。」
レッドに手を握られます。
(ダークは逃げたのかな・・・・)

霧が晴れ。
「これで一件落着・・・・ね。」
「助かったよ、バタフライ仮面。ハートピンクもがんばってくれたな。」
「・・・・・・・・・・・・。」
「ハートピンク?」
「・・・・あ、はい。」
「ダークのこと、考えてたのか。」
「それは・・・・。」
「ダークは敵だ。感情移入すると後が辛くなるぞ。」
「はい・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・。 あら継ちゃん、今ごろ登場?」
「よお、○○。なかなかいい足の引っ張り具合だったじゃねえか。」
バイクの乗った黒峰さん登場。
「く、黒峰さん・・・・来てたんですか?」
「ダークのことが気になるんなら、いっそメノスに入っちまえよ。それでスパイになってくれりゃ、俺たちも助かる。」
「そんな・・・・。」
「黒峰! 遅刻してきてその態度は何だ!」
「俺は事実を言ったまでだ。」
「継ちゃん、言いすぎだよ! ○○ちゃんは新人なんだし、大目に見てあげなきゃ!」
「ふん・・・・お前らは友情ごっこを楽しんでな。じゃあ、またな。」
「・・・・・・・・・・・・。」

部屋に向かっていると、千鳥博士から声をかけられます。
話は、今日の事。
「君もよく理解してくれていると思うけど、ダークは人間じゃない。彼は機械の体を持った、機械人間という怪人だ。見た目も性格も人間そっくりなことは認めるけど、油断は禁物だ。下手をすれば仲間も、命を落とすことになるかもしれない。」
「・・・・はい。」
「メノスは地球の平和を脅かす敵・・・・。そう認識して戦ってもらいたい。」
「わかりました。」
「それでも辛いようなら、別の役職に就いてもらうこともできるから相談してね。」
「千鳥さん、ありがとうございます。」
「・・・・僕の話は終わり。 引き止めて悪かったね。部屋に戻って休んでくれ。」
「はい、失礼します。」

部屋。
(赤木さんの言うことも、千鳥さんの言うことも理解できる・・・・ ダークは敵だってわかってるんだけど、でも、どうしても憎めないんだ・・・・ 戦わず、理解し合う手段があれば・・・・)



次回、二人に衝撃的な事件が発生・・・・!?
ダークは、最終的に味方になるのかな・・・??
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