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「天下一・戦国LOVERS」織田信長(3)/最終話

今日で最終話でした。
結果は・・・・・・・、地獄終幕!

タイトル「終幕」
(選択肢含むネタバレ↓)








































<選択肢>
7日目・・・スチル
*分かりましたと頷く


途中まで、(通常と)展開はほぼ同じ。
ここ(隠し通路)から逃げろ、と言われ・・・。
「・・・・え・・・・? い、今、何と・・・・。」
「逃げろ、と言ったのだ。」
「・・・・どうしてですか・・・・?」
「決まっているだろう。天下統一の半ばで死する事を決意した男が、天下一の美姫を道連れには出来ん。」
「信長・・・・。」
「五右衛門が戻ったら、○○姫。お前はここから出ていけ。そうして○○国に戻るが良い。」
(○○国に・・・・)
「・・・・いいえ、信長。貴方がここで果てると言うのなら・・・・・・・・私もここで、果てましょう。」
「○○姫、何を言っているのだ・・・・?」
予想もしなかった姫の言葉に、信長は眉を上げた。
「・・・・貴方と共に、死ぬと・・・・そう言っているのです。」
「正気、か・・・・? どうしたのだ、姫。」
「・・・・・・・・私にも、分かりません。そうしてこのような気持ちなのか、私にも分からないのです・・・・。」
(○○国に戻れるというのに・・・・ 私は、そうしたくないと思っている・・・・)
「・・・・・・・・。」
「ですが、これだけは断言出来ます。」
「・・・・・・・・言ってみろ。」
「今は、貴方から離れられない。離れたくありません・・・・。」
「・・・・それは、お前の本心か?」
「・・・・はい。離れたいと、思えない・・・・これが私の本心です。」
「○○姫・・・・自ら籠の中を選ぶのか。籠を抜け、自由に飛び立つ絶好の機会なのだぞ?」
「・・・・・・・・籠の中でも、構いません。・・・・今は、貴方の傍に居たいです。」
「・・・・そう、か。」
姫の前に立つと、信長は姫の肩をそっと掴んだ。
「まさか、こんな場でお前の気持ちを知ることが出来ようとはな。」
「信長・・・・。」
「○○姫、お前に問う。」
「はい。」
「本気で俺様と共に、死す覚悟があるか?」
「・・・・はい。」
信長を見据え、強く頷く姫。
「・・・・・・・・○○姫の気持ち、しかと受け取った。」
「では・・・・。」
「俺は、お前の意思を尊重しよう。」
信長は姫を抱き寄せ、優しく、その身体を包み込んだ。
「正式に儀を迎えてはいないが、俺の妻は○○姫だけだ。」
「信長・・・・。」
「これから先も、お前以外は娶らん。生涯○○姫一人を愛し続けよう。」
「はい。」
「冥途に落ちても、この身体、決して離しはせんぞ。」
「全て、覚悟しております。」
「その言葉、後悔するなよ。」
「勿論です。」
そうして姫たちは、蘭丸たちが戻るまでの短い間、きつくきつく、抱擁をかわし合うのだった───。

一方その頃。
本能寺の外では、燃え上がり始めた炎を前に兵士たちが戸惑いをみせていた。
「自ら死を選ぶか・・・・。手を下す手間が省けたというものだが・・・・。○○姫をこの手で救い出さねば、意味がない・・・・!」
光秀は門の破壊を急がせるが、兵たちは吹き上げる火の勢いに、恐れおののき、侵入どころではなかった。
「何をしている! 早くしろ!」
「み、光秀様、恐れ多いのですが・・・・。火薬庫に火が引火した為、中に入るのは危険にございます。このままでは、我々も危険。一度下がった方が・・・・。」
「・・・・・・・・俺は、このまま見ているだけしか出来んのか・・・・っ!」
兵の報告を受け、光秀はぎりと血が滲むほど強く唇を噛みしめた。
「・・・・○○姫・・・・。お前は、最後まで「逃げたい」とは言わないままだったな・・・・。」
光秀の呟きは、燃え盛る炎に巻き込まれていった。

堂内にも炎が巡り、蘭丸たちがもどってきた。
「殿、戻りました。」
「ご苦労だった。」
「これで、あとは・・・・。・・・・五右衛門。」
火を見つめていた姫は、ふと五右衛門へ向き直った。
「五右衛門一人だったら、まだ逃げられるはずよ。あそこに、隠し通路があるの。貴方は・・・・。」
「・・・・オレ一人で逃げ出せってか?そいつは、お前の頼みでも聞けねぇな。」
「ご、五右衛門・・・・。」
「オレはお前からもう離れねぇ。ずっと、お前についてるよ。それが護衛ってもんだろ?」
「でも・・・・。」
「それに、オレ一人が生き残ったって意味がねーよ。・・・・・・・・ここから逃げて、○○国に戻ったとしても。お前が居ないんじゃ、オレが生きる意味はない。」
「五右衛門・・・・。」
「・・・・蘭丸。お前も、信長について行くんだろ?」
「勿論。我が命は、殿と共にあるのですからね。」
「蘭丸・・・・。」
「・・・・そういうことだ、○○。蘭丸だって主人の傍を離れないんだ。オレだけ生き残れはしねぇよ。」
「・・・・五右衛門・・・・。」
「信長、オレも一緒で良いだろ?」
「・・・・駄目だと言っても、ついてくる気だろう、貴様は。ならば無理に止めはせん。好きにしろ。」
「・・・・へっ。良く分かってるじゃねーの!」
「・・・・○○姫。最期に、ひとさし舞おう。お前も、音を合わせるが良い。」
「・・・・はい。」
(ここでスチル・・・・・!)
姫は行李に納めていた鼓を取り出すと、それを打つ。
鼓の音が響く中、信長は扇を広げ、ゆっくりと舞い始めた。
「人間五十年、下天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり・・・・。」
朗々と詠う信長の声が、炎踊る部屋中に響き渡る。
姫は真っ直ぐに信長を見つめ、舞に合わせて鼓を打ち続ける。
そんな姫の後ろでは、蘭丸と五右衛門が静かに舞を見守っていた。
「・・・・ひとたび生を受け、滅せぬ者のあるべきか・・・・。」
そこまで詠い上げると、信長はぱちりと扇子を閉じ、着物を元に戻した。
「・・・・見事な舞でございました。」
「いつもなら、戦の前に景気づけて舞うのだがな。このような所でお前に見せることになろうとは思わなかったぞ。・・・・もう少し時間があったら、お前の舞も見てみたかったものよ。」
「私のですか・・・・?」
「ああ。さぞ美しいことだっただろうな・・・・。」
「そんな・・・・私の舞なんて、貴方の舞ほどではありません。」
「何を言う。噂で聞いたぞ。そなたの舞は天女の如く優美なものと。」
「そ、それは褒めすぎです・・・・。」
「謙遜するな、○○姫。」
恥ずかしがる姫に、信長は小さく笑みを零した。
「・・・・冥途に向かったら、オレに見せてみろ。」
「信長・・・・。」
「現世で見ることが敵わなかったのだ。ならば、冥途でお前の舞姿を望もうではないか。・・・・嫌か、○○姫。」
ここで選択肢。
「・・・・分かりました。必ずや、お見せいたします・・・・。」
(冥途に、一緒に落ちたら・・・・ 必ず、必ずや・・・・)
姫は潤む眼差しで信長を見つめ、小さく頷いた。
「ああ、約束したぞ。見せるとお前は了承したのだ。後で嫌とは言わせぬからな。」
「・・・・はい。嘘は申しません。」
「・・・・良い返事だ。」
しっかりと返事する姫を、信長は抱き寄せた。
「お前がこれほど素直になってくれるとはな・・・・。・・・・天下を得ることは出来なかったが、俺はこうしてお前を得ることが出来た。悔いはないぞ。」
「信長・・・・。」
炎にあぶられ、堂内の壁や梁が崩れ落ちて行くまで、二人はそのまま、静かに抱き締め合っていた。
「・・・・もうすぐ、ここも燃え尽きる。」
「・・・・はい。」
「○○姫、俺の我が妻よ。この炎は、俺の愛だ。」
「信長の、愛・・・・。」
「そう。燃え盛る炎は、いつでも俺の胸にあった。」
「信長・・・・。」
「そんな炎に包まれ、命を終えるのも悪くはない。」
「・・・・そう、ですね。」
姫は小さく笑い、信長の傍に身を寄せる。
その時────。
炎は大きなうねりを上げ、信長たちを包み込んだ。
そして、本堂は静かに崩れ落ちていく。
「愛している、○○姫。ずっと、離さぬぞ。」
「私も・・・・信長に、ずっとついていきます。」
二人の声は、そのまま炎の中へと掻き消えたのだった───。

その後。
本能寺は全て燃え尽き、後には何も残らなかったと伝えられている。
信長を討った光秀は天下へ号令を上げたが、秀吉らの返り討ちにあった。
そして、信長の遺志を継いで秀吉が天下への道を進んでいく。
数年後、秀吉が日の本を一つにまとめ上げることとなった。
毎年、秀吉は信長の家臣たちとともに、焼け落ちた本能寺へと足を運び続けた。
死の悼み、そして冥途で安らかに過ごすことを祈りながら・・・・・。



やはり一緒に・・・・・というパターンでした。
(・・・・・このパターン、嫌いじゃないです)
信長からのアドバイス:ただ従順に従うだけではなく、本心も見せろ。
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