S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
06« 2017/07 »08

参加してます

「1ポチリ」が更新の励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
ブログランキング【くつろぐ】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

プロフィール

ページタイトル new林檎
携帯:SoftBank(SH)
お小遣いサイトに参加中
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

カテゴリ

検索フォーム

QRコード

QRコード

カウント


現在の閲覧者数:
皆様、ありがとうございます!

ユーザータグ

   

挨拶 新年 守ってナイト ハッピーエンド モバゲー 攻略 氷浦浩介 彼と禁断の男子寮 円城寺雄大 ホープエンド GREE 剣崎鷹明 ヴァンパイアKISS ラブエンド 鐘ヶ江基 柊由希彦 柊千歳 魔法少女フォーリンラブ 朝日俊平 和栗一也 拍手返事 アンケートサイト AIP マイボイス 近況 鈴村陽光 彼と禁断の保健室 芥川正午 放課後タイムトリップ グッドエンド 青木智大 鬼一法眼 至福エンド トキメキ幻想 恋スル源平 2nd アブナイ 小野瀬葵 恋の捜査室 高坂昌信 恋戦 いざ、出陣 マウス 幸福エンド ナガシマスパーランド ハリー・ポッター 死の秘宝 映画 6月 乙女ゲーム 予定 携帯 続編 トキメキ最強 スーパーハッピーエンド スパハピ 岩崎秀太郎 オレ様学園 訃報 天下統一 徳川家康 恋の乱 源義経 現代エンド いざ出陣 甲斐 祝言結末 最近 いざ、出陣! うつろう波に心寄せ 恋陰陽 源平LOVERS 番外 携帯アプリ 恋維新 幕末LOVERS 平穏終幕 原田左之助 恋人は御曹司 青海正剛 フィアンセ編 ハピエン 長尾景勝 通常結末 上杉景勝 第二幕 サイバーパネル 衝撃 報告 方丈黒太郎 司馬将太郎 修一 結婚編 恋人は同居人 ノーマルエンド 真田幸村 榊宗一郎 ラストソングを君に グトエン 天下統一・恋の乱 ノマエン 五章 セカンド 小笠原諒 源頼朝 極上終幕 恋戦隊 千鳥博士 LOVE&PEACE ロストエンド 恋戦隊LOVE&PEACE 王子様のプロポーズ エドワード 神崎圭一郎 高杉征人 三國亮 アリスマティック CAPAT 月並終幕 源氏 武蔵坊弁慶 無情終幕 斉藤一 長尾景虎 上杉謙信 四章 時の恋人 久良木雪敏 家庭教師に恋シテル 伊達 亨司 深町葉介 バッドエンド MEMORIES★時の恋人 都祭航 MEMORIES 如月公平 美咲輝 奈落終幕 ロベルト王子 ロベルト・バトン 3X ダーク 機械怪人ダーク 獅堂櫂斗 ワールドレオ 地震 エピローグ ロベルト ロベルト・バトン王子 平維盛 平氏 至福終幕 木曾義仲 近藤勇 藤守賢史 キース キース・アルフォード 平知盛 代官山シークレットLOVE 桐島響 初詣 三章 アプリ 織田信長 戦国LOVERS 本編 地獄終幕 今井兼平 ジョシュア ジョシュア王子 ジョシュア・リーベン  劉備玄徳 三国志LOVERS 極楽終幕 セカンドシーズン 明智誠臣 通常終幕 続編~」近藤勇/第二幕 越後 2011年 二章 2010年 序章 第二部 新撰組 エドワード=ルヴァンソワ 完結編 明智光秀 突然終幕 菊川荘太郎 御堂要 同棲編 執事 日野先生 日野凱 教師 梶原景時 澤怜司 SIVA 羽柴秀吉 柴光太郎 恋愛GOOD 放課後の恋人 芹沢碧 2年後編 雅季 沢渡真 彼と禁断の男子寮」 牧村朋久 夏目京助 恋愛グッドエンド トキメキ幻想★恋スル源平 武田信玄 機械人間ダーク  グレン・J・カシラギ グレン 恋愛ハッピー 平重衡 グレン王子 英雄★三国志LOVERS 東宮晶 恋愛グッド 深國明彦 理事長 有沢丈太郎 平教経 一条瞬 恋愛ハッピーエンド ウィル・A・サスペンサー ウィル王子 ウィル 秋月祐士 甲斐マクシミリアン 二階堂薫 幕末乱れ咲 桂小五郎 坂本龍馬 裕次 3年後 直江兼続 9月 猿飛佐助 彩木嵐士 ヘアメイクコンテスト 稲森悠 アブナイ★恋の捜査室 恋維新・幕末LOVERS 土方歳三 恋戦隊★LOVE&PEACE 黒峰継 伊達政宗 アンとケイト アンケート 有里駿輔 サッカー大会 朝比奈和哉 総長 山南敬助 小早川大樹 2年後 8月 いざ、出陣!恋戦 機械人間ゼロ ゼロ 元樹一真 室長 穂積泪 ウエディング 加瀬大樹 雅弥 緒方杏平 水橋透 新キャラ 金城レオン 執事エンド サブキャラ 柊薫 7月 一章 新婚旅行編 花咲雅楽 恋人はミュージシャン 岡田以蔵 恋愛エンド 青山玲士 六章 新婚旅行 史実結末 前田慶次 恋人エンド 姫川悠 猿飛黄平 遠野理人 赤木風太 神前挙式エンド ウエディング編 葉山瑠禾 平敦盛 平氏編 一之瀬琉緯 2人挙式エンド 佐藤堅司 2人っきり挙式エンド 野々原陸 百鬼 妖狐様にお願い 共通章 トキメキ最強★オレ様学園 5月予定 我門竜一 麦秋 教会挙式エンド 恋陰陽・源平LOVERS 勝海舟 幕末想伝★恋の嵐 メモ 4月 infoQ ふたりっきり挙式エンド キューモニター サービス終了 ボイスポート 銭金クイズ 服部半蔵  緑川龍 3月 沖田総司 石田三成 荒瀧晋作 神前挙式END 維新派 ボス 関口大和 続編スーパーハッピーエンド 恋人は名探偵 佐々木小次郎 森島太一 マフィアなダーリン 教会挙式END 恋愛END 大阪編 2月 国木田トヲル エステの王子様 尾張編 新編 氏家礼二 ハッピーエンド 南波櫂 ふたりっきり挙式END 氏家礼二 恋人はヴァンパイア 黒崎亜蘭 マスター 増田ヒロ ルームシェア★素顔のカレ 宝来和人 正月の夜 大晦日の夜 日下部一輝 古屋誓 ハリス・スチュアート 神前式END 最終話 新年挨拶 2010 菊原千尋 藍田祐樹 家族エンド 神戸大我 マフィアな★ダーリン 伊達の双璧 小早川秀秋 信頼ハッピー 芹澤清馬 片倉小十郎 大神達 恋人はトップアイドル 清田創一 木曽義仲 東堂寺天休 三浦翼 山荘編 クリス 桜木遼 栗巻文太 及川陽向 デート編 エマノン 新山孝 望月譲 藤堂虹太 K2 No.2 有馬郁人 信頼グット 都賀井滋 放課後の恋人2 君塚彗 藤島時央 霧生慶人 穂月慶 穂月慶エンド 先輩 五十嵐未来 慰安旅行 桜庭裕介 森蘭丸 皇瑠唯 友達エンド 蒼井巧 神楽坂真尋 恋人は御曹子 桜庭祐介 高杉晋作 七蔵二郎 朝丘来人 No.3  本郷潤 霧隠才蔵 大正ロマンチカ 三代川裕一郎 ヒルズの恋人 橘直人 松田慶太 恋の散歩道 五十嵐悟 恋哀日記 TragicEnd NomalEnd 蔵元翔吉 転校生 中瀬楓 信頼グッド 番外編 狙われた大和事務所 ノーマルエンド2 不動幸太郎 恋人シナリオ 5日間 秘密エンド 秋宮史 HAPPYEND 豊臣秀吉 ルート 品川浩人 執事シナリオ 清水次郎長 ハルス 万乗直樹 佐久間律 酒井潤一 NORMALEND 僕は君におとされる 山崎要 葛城圭吾 小畑桂介 夢エンド 響冬馬 END TRUE スーパーハッピー 十五夜、お月様 樋口和彦 恋愛グット 大泉銀河 デート 大寺晃 GOODEND TureEnd 恋する生徒会室 結城一哉 大澤駆 放課後は恋人2 シーズン 西園寺士郎 拍手お返事 岬裕也 織姫と彦星 イベント アプリ調整 婚約エンド グットエンド 一ツ橋颯太 バットエンド 恋人とは名探偵 八木澤慎 乗万直樹 恋愛ベスト 有栖川友樹 矢野達也 NormalEnd 優耶 一文字戒 TRUEEND 東九条歩 最終回 TrueEnd 桂小十郎 仁科竜二 山手竜ノ介 宇宙一の茶人 直江兼続く 高良聖仁 公認エンド ハッピー 恋人トップアイドル 御堂 5日間 高良聖人 SH後 綾小路玲 竜ノ介 和泉涼平 朝倉修一郎 黒川春実 天下御免の傾奇者 放課後の恋人2 黒川春美  天下統一恋の乱 シークレットエンド iMiネット ライフメディア マクロミル お財布.com お小遣いサイト 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「トキメキ幻想★恋スル源平」鬼一法眼/13日

最終話でした。
結果は・・・・・・・幸福エンド!
(選択肢含むネタバレ↓)


































<選択肢>
13日目
法眼さんについて行きます
法眼さんが無事ならいいんです
(スチル:紡がれゆく愛/13日目(幸福)記憶がなくても)


壇ノ浦で生き延びた二人は、義経に助けられ・・・歴史通り、平氏は滅亡。
その後の歴史の流れ(義経と頼朝の断絶)は変わらず・・・・。
壇ノ浦から鎌倉へ戻ろうとした義経は、頼朝に鎌倉入りを認められませんでした。

「ダメだ。兄上は、どうしてもオレを許してくれないらしい」
「義経様」
「では、まだ鎌倉入りを拒まれているのですか?」
「ああ。オレが勝手に後白河法皇から官位をもらったのが、いけなかったみたいだ。でも、あれは勝手にくれただけで、オレは欲しいなんて一言も言ってないのに」
「そうなんですね」
(歴史では、義経様はこのまま頼朝様から追撃される身となってしまう。そして、最後にはあえなく討たれることに・・・・・・)
「先見が知りたいのですか?」
「見えるのか?」
法眼を見ると、静かに頷き。
「正直に言ってさしあげたほうがいいでしょう。命に関わりますから」
「それでは・・・・・・」
少し躊躇いながら、知っている歴史を話します。
「はい。このままだと頼朝様は義経様を討つ命令を出します」
「なっ・・・・・・!!」
一瞬絶句した後、自分の膝を強く殴り。
「やっぱりそうなのか・・・・・・。実は昨日の夜、刺客に襲われた。おそらく鎌倉の者だ。兄上はそれほどまでにオレを憎く思っているのか・・・・・・」
「義経様個人を憎く思っていらっしゃるわけではないんです。ただ、そうなるように仕向けられてしまっていて、きっと頼朝様にもどうにもできないんです」
「身内で殺しあうのは源氏の宿命だとでも?」
義経の目に暗い光が宿ります。
「義経殿。宿命は変えられますよ」
震える拳にそっと触れ。
「あなたは頼朝様と争いたくはないんですよね?」
「当たり前だ」
「私も、もう戦はイヤです」
「オレだって、そうだ。戦なんか、好きではない」
「では、逃げることを考えましょう」
「そんなことができるのか?」
「北へ逃げましょう。それも蝦夷なんかよりも、もっと遠く。海を越えた異国の地へ」
「異国の地・・・・・・」
「そこまで逃げれば、頼朝様も追ってはきません。追わずに済む理由ができますからね」
「それは・・・・・・兄上はオレを討ちたくはない、ってことか」
「はい。弟を、家族を討ちたい者などいません。逃げ延びること、生き残ることは頼朝様のためでもあります」
「そうか・・・・・・。そうだな、わかった」
「蝦夷地までは、私がご案内します」
「頼んだぞ」
「はい」
「法眼さん」
「○○もついてきてくれますか?」
ここで選択肢。
「法眼さんについて行きます」
腕に手を添えると・・・。
「はい」
手を重ね、にこりと微笑みます。
「どこにでも、いっしょに参りましょう」
「よし。オレも腹を決めた。逃げ切れるところまで逃げてみせる。それが兄上のためにもなるというのなら、なおさらだ!弁慶!弁慶!」
「なんだ?呼んだか?」
「今から北の国へ逃げるぞ」
「どうした。気でも違ったか」
「冷静に言うな!オレは正常だ。先見の巫女の宣旨をもらったんだよ。オレは北の海を渡って、新天地に王国を作るぞ」
「なるほど。おもしろそうだな。俺もそれに乗った」
「ああ。早速、出発だ」
「では、私たちも出立の用意をしましょう。」
「はい」

北への逃避行は並大抵のことではなく・・・。
義経たちの働き&法眼の術のおかげで、蝦夷の果てまで後少しのところまで辿り着きます。
が、追手は近くまで迫っていて・・・。
「ここは私が防ぎます。義経殿たちは船へと逃げてください。沖へと逃れれば、もう追いかけてはきません」
「しかし!」
「御曹司、ここは法眼に従おう」
「・・・・・・わかった。行くぞ、弁慶!」
「ああ!」
二人は、岬へ!

法眼の大技は風景を変えるほど凄まじく・・・、追手は姿を消します。
「・・・・・・すみません。○○」
がくりと膝をつき。
「法眼さん!」
見ると、顔色が真っ青でびっしりと冷や汗をかいてました。
「大丈夫ですか!?法眼さん!」
「準備もなく、ちょっと大きすぎる術を使ってしまいました・・・・・・」
「しっかりしてください!」
必死にかき抱くと・・・。
「・・・・・・大丈夫。死にはしません。しかし、今ので、私はすべての力を使い果たしてしまいました」
「え・・・・・・」
「あなたを現代へ返す術がわかっても、もう帰すことができません」
ここで選択肢。
「法眼さんが無事ならいいんです」
「○○・・・・・・」
「あなたを失うことのほうがずっと辛い!」
「ありがとう・・・・・・でも、ごめんね・・・・・・」
「もうしゃべらないで。こっちの木陰で休みましょう」
大きな木の下へ。
「あなたが現代に帰れないのは本当にかわいそうです」
「・・・・・・」
思い浮かぶのは、両親の顔。
「私があなたの父にも母にもなります。代わって、大事にします」
「法眼さん。
 一人ぼっちで何年もこの時代でがんばって生きてきたのは法眼さんのほうです。私はあなたに守られてぬくぬくとしていました。あなたは私の何倍も辛い思いをしたはずです」
「・・・・・・え?」
「だから、私があなたを大事にします。もう、あなたを一人ぼっちにしません」
「・・・・・・」
法眼は一瞬ぽかんとした顔に。
「あなたは・・・・・・なんという・・・・・・」
「へ、へんですか?」
「いいえ。今のであなたに惚れ直しました」
苦しそうに肩で息をしながら、本当に嬉しそうな笑顔を浮かべます。
「あなたは最高です。好きになって本当に良かった」
力いっぱい抱き寄せると・・・。
法眼も残った力のすべてで抱きしめてくれます。
「本当は私が言うべき言葉だったのですが、あなたに先に言われてしまいました」
「す、すみません」
「帰りましょう、私たちの家へ。京へ」
「はい」
「そこで、二人で死ぬまでいっしょに居ましょう。いえ、死んでもなお、共に」
顔を寄せ、すり合わせながら、強く頷いた。
(私は、法眼さんと一緒に、この時代で生きていく。ずっと)

京に戻ると、二人はひっそりと暮らし始めました。
そこで驚いたのは、平氏の人たちも法眼の手引きによって、京の街でひそかに暮らしていること。
今日も、重衡が訪ねてきていて・・・・・・。
「あれ?もうお帰りですか?」
「ええ。用事は済んだからね」
「知盛様、教経様、維盛様にも、よろしくお伝えください」
「わかったよ。○○秘めも遊びにおいで」
「はい」

重衡を見送った後。
法眼のいる部屋に入ると・・・、目の前にキレイな花束が差し出されます!
「え!」
「ぷれぜんとです。現代では、好きな女性に花を贈る物でしょう」
「はい。ありがとうございます」

この時代に飛ばされて来る前の法眼さんの記憶は、とてもぼんやりしていた。
ただ、私と同じと思われる時代から来たというだけで、もとの名前も住んでいた場所もはっきりと思い出せない。
それでも、かすかに残る記憶で、私に尽くしてくれようとする。今も・・・・・・。

「とてもいい香りですね」
「今、重衡様に持ってきてもらったものです。そして、もうひとつ」
取り出したのは、ヒスイの玉を綺麗な紐で結んだ腕輪。
「これは私の手作りです。あの、本当は指輪にしようとしたのですが、指輪は無理だったので・・・・・・」
恥ずかしそうに言いながら、手首にはめてくれます。
「法眼さん」
「け、結婚してください。私と夫婦になってくれますか?」
思いがけないプロポーズに涙がぽろぽろ零れ・・・。
「返事は?」
「はい。夫婦になりたいです。法眼さんと、ずっとずっと夫婦でいたいです」
「よかった!」
ほっとしたように胸を撫で下ろします。
「私が断るはずないのに、心配だったんですか?」
「男はこういうとき、緊張するものです」
咳払いした後。
「じゃあ、誓いのキスを」
顎を持ち上げられ、誓いのキス♪

とてもあたたかなキス。体中が、どんどん満たされていく。
ここで、私と法眼さんは生きていく。
時代を超えてめぐりあった。
これはきっと奇跡じゃない。必然だ。

「愛しています、○○。永遠に、永遠に・・・・・・」



現代へ戻るかも・・・?と思ったけど、それは現代エンドだよね(笑)
最後、二人は幸せに♪
(一度編集したけど・・・消えてしまい、今日やり直し^^;)
スポンサーサイト
「いざ、出陣!恋戦」高坂昌信(2)/3~10日目 | HOME | メンバーチェンジ!

Comment

Comment Form


to secret
 

Trackback url to this Entry

Trackback to this Entry

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。